Sep 29, 2009
卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出を作ろう
学生生活の仕上げの思い出に卒業旅行を計画している学生はたくさんいるのではないかと思います。卒業旅行をしていく学生たちは、昔と比べると増加しており、最近では海外の卒業旅行へ出かける人も多くいるようです。卒業旅行の計画を扱う旅行会社もあるので、気軽に利用してみるのが良いかと思います。卒業旅行に行くときはデジタルカメラを持っていくのがオススメです。国内旅行をすることの利点は、やはり簡単に感覚だと思う。車で行けば重い荷物を持って歩く必要もなく、自分のペースで走ることができます。海外旅行に比べて、言葉の壁も文化の差もほとんどない。飛行機から離れていくと、ほとんど海外旅行に行ったような気候と景色の違いを楽しむことができます。国内旅行は、思い立ったらいつでもどこでも簡単に行くことができます。
JR五反田駅東口近くに6月21日、ウニ料理をメーンに扱う「ウニDining −2℃」(品川区西五反田2、TEL 03-5719-5423)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 「ウニとホタテのピザ」も
レンタルオフィスやバーチャルオフィスなどを展開するプロアンドマネージメント(同)の新業態。同社が運営管理するビルのテナントが空いたため5月頭に出店を決めた。業態は社内でアンケートを取り、「ウニダイニング」に決定。「五反田は飲食店の激戦区。社員は五反田でいつも飲んでいるので、この街にない業態に絞った」と広報の川井朋さん。
店舗面積は約40坪で、席数は64席。女性を意識して赤を取り入れた内装に仕上げた。「ふたを開けてみると男女の利用は半々。カップルでの利用も多い」という。客単価は2,000円〜2,500円。
店名の「−2℃」は、氷点下(−2℃〜0℃)のスーパードライとして提供するアサヒビールの「エクストラゴールド」(500円)から名付けた。このほかドリンクは、グラスワイン(400円)、カシスソーダ、カシスオレンジ、モスコミュール(以上300円)などのカクテルも用意する。
メニューは、「ウニとホタテのピザ」「ウニとエビのピザ」「ウニとホタテのコキール」「ウニとエビのコキール」(以上500円)、「バーニャカウダウ風ウニソース」「冷製ウニクリームパスタ」(以上400円)、「ウニジャガビシソワーズ」(500円)などのウニを使った料理を低価格で提供。ウニを使わないフードメニューもそろえる。
今後の展望について、川井さんは「店内を2つに分け、1万円〜1万5,000円のコース料理を予約制で提供しようと検討中。『五反田価格』ではないが、食材にこだわり8月にはスタートしたい」と話す。「メニューもまだまだ増やし、プロジェクターなどの設備も整えていく予定。パーティー需要も掘り起こしたい」と意欲を見せる。
営業時間は16時〜23時。土曜・日曜・祝日定休(パーティー予約は受け付ける)。
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ウニDining −2℃
京都市下京区の京都駅前地下街ポルタにこのほど、新しいマスコットキャラクター「ポルタん」が誕生した。かわいらしいキャラクターで若い世代をターゲットに集客を図る。
ポルタんは白い犬の妖精で、女の子。京都を中心に創作活動している画家のMAYA MAXX(マヤマックス)さんがデザインを手掛けた。
おしゃれと食べること、京都が大好きなポルタんは今後、各種イベントで活躍していく。ポルタを運営する京都ステーションセンターは「元気を発信し、京都経済をけん引する存在に」と期待する。
県内の原発事故を想定し、住民の避難方法を検討する県のプロジェクトチームが11日、第1回会合を開いた。地域防災計画の見直しに反映させる。
原発が立地・建設中の大間町や東通村など下北半島の5市町村と陸海空の各自衛隊、青森、八戸の両海上保安部も参加した。
国道279号など下北半島の幹線道路は、冬季でも通行止めとなるなど、避難道確保は差し迫った課題。この日は、避難道の必要性などについて改めて認識を共有し、空や海を使った避難方法を今後検討することを確認した。【高橋真志】
7月12日朝刊
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政府が11日、ストレステスト(耐性試験)を参考にした安全評価の導入を決めたことについて、三村申吾知事は同日、「具体的な評価項目や実施計画がまだ示されていない状況にあり、今後とも国の動向を注視していきたい」とするコメントを発表した。
検証委を週1回のハイペースで開き、地元の再開同意を知事が決断する「地ならし」をしてきた県にとって、国の新方針は想定外の事態。県エネルギー総合対策局の阿部耕造局長は「今の段階で県としては判断できない」と戸惑いを隠せない様子。「(検証委の)日程にも影響が出てくるのでは」と、検証作業への影響を懸念した。【山本佳孝】
7月12日朝刊
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