Apr 03, 2009
卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出を作ろう
学生生活の仕上げの思い出に卒業旅行を計画している学生はたくさんいるのではないかと思います。卒業旅行をしていく学生たちは、昔と比べると増加しており、最近では海外の卒業旅行へ出かける人も多くいるようです。卒業旅行の計画を扱う旅行会社もあるので、気軽に利用してみるのが良いかと思います。卒業旅行に行くときはデジタルカメラを持っていくのがオススメです。紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。
サムスン電子の最新スマートフォン「GALAXY S II SC-02C」を使った『Space Balloonプロジェクト』がいよいよ今夜9時に、バルーン打ち上げ初日を迎える。
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『Space Balloonプロジェクト』は、7月15日〜17日の3日間、気象観測用バルーン「Space Balloon」を用いて、1日1回「GALAXY S II」を、上空30,000mの成層圏へと打ち上げるプロジェクトだ。打ち上げられた「GALAXY S II」の画面に、ユーザーから募った“希望のメッセージ”が表示され、その模様は宇宙からUstreamで生中継される(1日約1000名、3日間で合計約3000名分)。特設サイトには、すでに多数のメッセージが投稿されており、それらの内容が閲覧可能となっている。打ち上げ中もメッセージを投稿可能。
打ち上げ中は、OPEN REEL ENSEMBLE、口ロロ、坂本美雨、高木正勝、コトリンゴ、環ROY、清水靖晃の7組のミュージシャンが書き下ろした楽曲をBGMとして楽しめる。さらにGPS機能によって、「GALAXY II」が描いた飛行基軸も描写される。
また、六本木ヒルズマドラウンジでは、表示されるメッセージを見守る「パブリックビューイングイベント」を今夜開催。プロジェクト応援団であるタレントの南明奈さんが参加し、打ち上げカウントダウンや、ライブ投稿イベントが行われるほか、ミクシィ執行役員の辻正隆氏とデジタルガレージ上級執行役員の佐々木智也氏によるトークセッションも行われる予定だ。
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サイバーエージェントは14日、学生を対象とした奨学金制度「次世代エンジニア&クリエイター応援金制度」の設立を発表した。
「次世代エンジニア&クリエイター応援金制度」は、将来的にエンジニアやクリエイターとして活躍することを希望する大学生・大学院生を対象としたもので、応援金の給付や勉強会・インターンシップといった学習機会の提供を通して技術のスキルアップを支援する奨学金制度。次世代の人材育成を目的とした同社の社内組織「次世代人材開発室」の取り組みとして、新たに設立された。
応援金は、自己学習や研究開発などに活用する費用として月額5万円が給付される。そのほか、半年に1度の面接や同社開発組織フロアの見学、勉強会、インターンなどのプログラムを実施する。詳細は応募ページを参照のこと。募集開始は18日から。
○「次世代エンジニア&クリエイター応援金制度」概要
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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東日本大震災から約4か月。
「想定外」のマグニチュード(M)9・0だった超巨大地震には、直前予知に結びつくような前兆現象があったのだろうか。
今回の地震で注目されたのは、高度80キロより上空に広がる電離層の変化だ。大気中の原子が太陽などのエネルギーを受け、電子とイオンに分かれる領域で、ラジオなどの電波を反射する。
北海道大学の日置(へき)幸介教授(地球物理学)はGPS(全地球測位システム)衛星から届く電波を利用して、電離層の電子密度の変化を調べた。すると、震源域上空では地震の40分前から、密度が周囲より最大1割ほど高くなっていた。
M8・8のチリ地震(2010年)やM9・1のスマトラ島沖地震(04年)の時も同様の現象が起きていたことが分かったが、M8・0の北海道十勝沖地震(03年)では、わずかに多い程度だった。日置教授は「メカニズムは不明だが、巨大地震の直前予知には有望な手法だ」と期待する。
「電離層の異常は、地震の約5日前に起こっていた」と分析するのは、電気通信大学の早川正士名誉教授(地震電磁気学)。電離層に乱れが生じていたことが、上空の電波の伝わり方から分かった。地震直前の地殻内のひび割れなどが振動となって大気を伝わるためと考えられ、内陸部のM6以上の地震(震源の深さ40キロ以下)でも、発生の約1週間前に起こるという。
ビッグローブは14日、Twitter用Webアプリ「ついっぷる」の新機能として、ユーザー同士がTwitter上で質問や回答をリアルタイムに投稿しあえる「Q&Aモード」を追加したと発表した。
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Q&Aサービス「Q&Aなう」との連携による「Q&Aモード」に質問を投稿すると、Twitterのタイムラインと「Q&Aなう」に質問が掲載される。これによりTwitterのフォロワーと、「Q&Aなう」のユーザーの両方から回答を募ることができるとしている。また「Q&Aモード」から、「Q&Aなう」に投稿された質問に回答することも可能。右枠の専用ウィジェットには自身のプロフィールにマッチした質問が表示される。
これによりTwitterのフォロワーが少ないユーザーでも、より多くの利用者から回答を得られる機会が増えるとしている。尚、「ついっぷる携帯版」では21日に対応予定。
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