Jan 30, 2009
誰でもできる仕事情報
私は短期で働く仕事を探していました。初めて派遣会社に行って登録を複数の仕事を受けています。工場の仕事がほとんどで、私が1番長く働くのは、衣類のタグを工場でした。非常に大きな工場だったので、そのほかにも他の会社の派遣社員もいました。 1時間ごとに5分間の休憩があり、昼食は広々としたダイニングでゆっくりと過ごすことができた。帰りは専用車で駅まで送ってくれるので、出勤も便利でした。自分は派遣会社に登録している失業者です。一般の会社に就職すればいいのですが、なんとなくフリーターに満足しています。派遣会社から要求される事は色々あって、非常に楽しませています。派遣なので、あまり同じ場所に長く勤務しているわけではないが、慣れてしまえば、このまま仕事をしたいこともあります。
新日本プロレスの「NEW JAPAN SOUL 2011 最終戦」(北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)が18日に開催され、5800人の観衆を集めた。
メーンイベントでは、IWGPヘビー級選手権試合が行われ、第56代王者・棚橋弘至がジャイアント・バーナードをダルマ式ジャーマンスープレックスホールドで下し、6度目の防衛に成功した。
またセミファイナルで行われた鈴木みのると小島聡のスペシャルシングルマッチは、13分39秒、ゴッチ式パイルドライバーからの体固めで鈴木みのるが勝利している。
■新日本プロレス「NEW JAPAN SOUL 2011 最終戦」
7月18日(月)北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 観衆5800人
<第10試合 IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]○棚橋弘至
(27分54秒 ダルマ式ジャーマンスープレックスホールド)
[挑戦者]●ジャイアント・バーナード
※第56代王者が6度目の防衛に成功
<第9試合 スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負>
●小島聡
(13分39秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)
○鈴木みのる
<第8試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合 60分1本勝負>
[王者]○MVP
(12分03秒 TTB)
[挑戦者]●矢野通
※初代王者が2度目の防衛に成功
<第7試合 スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負>
○後藤洋央紀
(10分20秒 昇天・改→片エビ固め)
●“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
<第6試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
KUSHIDA、○田口隆祐、プリンス・デヴィット
(15分29秒 ブラックサンデー→エビ固め)
●佐々木大輔、ケニー・オメガ、飯伏幸太
<第5試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
○タイガーマスク、真壁刀義
(7分18秒 リバースダブルアームバー)
●タイチ、TAKAみちのく
<第4試合 30分1本勝負>
○永田裕志
(9分56秒 反則)
●ヒデオ・サイトー
<第3試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負>
●キング・ファレ、井上亘、天山広吉
(10分28秒 ボマイェ→片エビ固め)
石井智宏、飯塚高史、○中邑真輔
<第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負>
○獣神サンダー・ライガー
(07分55秒 空中胴締め落とし→体固め)
●エクトール・ガルサ
<第1試合 8人タッグマッチ 20分1本勝負>
●キラーラビット、●キラーラビット、本間朋晃、ストロングマン
(09分38秒 東京ピンプス→片エビ固め)
邪道、外道、○高橋裕二郎、田中将斗
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総合格闘技のプロフェッショナル修斗公式戦「SHOOTOR’S LEGACY 03」が18日、東京・後楽園ホールで開催され、2階級の世界タイトル戦を含め本戦8試合はいずれも好勝負の連発。連日の猛暑に負けないくらいの“熱”が聖地・後楽園で生まれた。
第6試合では昨年5月の劇的KO勝利で連敗を止めて以来、14カ月ぶりにリングに戻ってきた“修斗のカリスマ”佐藤ルミナが、61キロ契約で元世界フェザー級王者・上田将勝と対戦した。プロ15戦で1敗しかしたことのない上田を相手に連勝を飾れば、カリスマ完全復活となるルミナだったが、1R終盤、上田のミドルキックを腹部に突き刺され悶絶。無念の敗戦となる一方で、上田は世界王座返り咲きへ強烈なインパクトを残した。
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総合格闘技のプロフェッショナル修斗公式戦「SHOOTOR’S LEGACY 03」が18日、東京・後楽園ホールで開催され、2階級の世界タイトル戦を含め本戦8試合はいずれも好勝負の連発。連日の猛暑に負けないくらいの“熱”が聖地・後楽園で生まれた。
メーンでは空位の世界ウェルター級王座をめぐり、同級世界1位・朴光哲と同級世界2位・弘中邦佳が激突。試合は朴自慢の打撃をタックルで潰し、完ぺきなグラウンドコントロールと鉄槌の連打で全3ラウンドを支配した弘中が、ジャッジ3者ともに30−26をつけるフルマークで完勝。かつて宇野薫、五味隆典、川尻達也ら歴戦の強者が君臨していた世界ウェルター級王座の歴史に新たに名前を刻んだ。
米国のUFCにも参戦経験があり、日本では金網格闘技CAGE FORCEのライト級王者にもなった弘中だが、「ルミナさんやマッハさんに憧れて、自分の格闘技は修斗から始まった。やっぱりこのベルトは格別です。35年生きてきて一番うれしい」と、憧れ続けた悲願のベルトを手に号泣。そして、両親、妻、娘に「ありがとう」と感謝の言葉を送ると、「これに慢心しないで、もうこの年齢なので毎回引退をかけるつもりでやっていく。今はいい練習ができているので、防衛戦に向けてこれをキープして、今まで以上に強いフィジカル、精神力を養いたい」と、長期政権を目標に誓った。
セミファイナルでは世界バンタム級王者・漆谷康宏が、同級世界3位・正城ユウキを挑戦者に迎えて初防衛戦。正城には08年9月にフロントスリーパーで一本負けしており、世界王者としてリベンジしておかなければいけない相手だ。
そんな因縁の正城に、漆谷は王者となってますますキレを増した打撃を1R序盤から全開。ジャブ、ストレートと的確に顔面をとらえて優位に展開すると、2R開始直後に左ハイキックをズバリ直撃。文句なしのKO勝利でリベンジを果たすとともに、初防衛に成功した。
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