Feb 07, 2010
教習所の様々なサービス
私が教習所に通って見てびっくりしたが、サービスの広いです。特に驚いたのサービスは、"心に講師を選定して、自分の専属講師にある"ということでした。逆に"自分が気に入らなかった講師が自分の担当しないように登録できる"というシステムもすごいと感じました。教習所の生徒のうち、実際に使用している人もいたようです。皆さんは、運転免許証は、どのような方法で取得するか?社会人の方や決まった時間が取れない方は通常の教習所に通うか?と思いますが、私は学生時代の合宿免許免許を取りました。これは、地方に2週間ほど滞在して免許取得をするが、教習所と配車予約はなかなか取れないし、勉強する時間がないこともありますが、合宿免許だと、しっかりと毎日の運転の知識や練習に集中して、友達もできるので、非常にお勧めですよ。
原宿・キャットストリート沿いの「ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ(以下B&Y)」(渋谷区神宮前5、TEL 03-5428-1893)が3月11日、リニューアルオープンした。(シブヤ経済新聞)
【画像】 店内にはフラワーショップ「THE LITTLE SHOP OF FLOWERS」も
同店は2007年3月、「チェンジズ ユナイテッドアローズ」(同年1月閉店)跡に出店。これまで、メンズ・ウィメンズのアパレルと服飾雑貨を軸に展開してきたが、駅から離れた立地に店を構える同店に「わざわざ足を運んでもらえる価値のあるショップ」などを目指しリニューアルを決めた。同業態初となるウィメンズ単体でのショップにしたほか、コスメティックやキッズなどの生活雑貨なども新たに投入する。
店舗面積は約115坪。内装に大幅な変化は加えず、対面接客用の什器などを新たに設置。店内には、フラワーショップ「THE LITTLE SHOP OF FLOWERS」(上原1)がインショップとして出店するほか、米キャンドルブランド「West Third Brand(ウエストサードブランド)」のキャンドル(1,995円〜4,200円)や、「デコパージュ」の技法を用いたハンドメードのアイテムを展開する「John Derian(ジョン デリアン)」(5,985円〜8,610円)、米老舗陶器ファクトリーブランド「BAUER POTTERY(バウアーポトレイ)」などを新たにそろえる。店頭スペースでは年4回ほどフリーマーケットを開き、古書やデリ、雑貨などを販売する予定。
「今回始めた生活雑貨は、トレンドばかりではなくB&Yの定番として展開できる商材を見極めながら、常に新しい提案ができるラインアップ。キャットストリートを歩く若年層から地元にお住まいの方まで、幅広くご来店いただけるショップにしていきたい」と、ユナイテッドアローズBEAUTY&YOUTH本部ウィメンズ商品部ディレクターの吉田恵理子さん。同店リニューアルに伴い、メンズ機能は「B&Y 原宿メンズストア」(神宮前3)に移した。
営業時間は11時〜21時。同社では他店舗でも今シーズンから生活雑貨のバリエーションを拡充し、「ライフスタイル提案」を強化していく。
【関連記事】
店内にはフラワーショップ「THE LITTLE SHOP OF FLOWERS」も(関連画像)
ユナイテッドアローズ、博多に4店舗オープン−記念パーティー開催へ(博多経済新聞)
UA、メンズセレクトショップ「時しらず」事業撤退へ−代官山店3月閉店(シブヤ経済新聞)
関西空港にユナイテッドアローズの新ブランド「THE AIRPORT STORE」(みんなの空港新聞)
BEAUTY & YOUTH UNITED ARROWS
上野動物園(台東区上野公園、TEL 03-3828-5171)の2頭のジャイアントパンダ「リーリー」と「シンシン」が4月10日、ぐったりとうずくまったまま、ほとんど動かなくなってしまった。(上野経済新聞)
【画像】 来園者に背中を向けてうずくまる「シンシン」
これは、ジャイアントパンダ特有の生理現象である「粘膜便」という現象。数十日に一度、腸の粘膜を便として排出するため、半日程度じっと動かなくなってしまう。同園の井内さんは「ぐったりしているように見えるが、生理現象なので健康上の問題があるわけではない」と説明。「もともとクマの仲間であるジャイアントパンダは草食化してからの歴史が浅く、竹を食べることが体に負担をかけている。定期的に腸の粘膜を入れ替えるのもそのためではないかと考えられている」とも。
「たまたま2頭のサイクルが一緒になってしまったことから、来園者に心配をかけないように張り紙をしている」と井内さん。「本日午後くらいに便が排出されてしまえば、また元気な姿を見せられるはず」と話す。
時短営業中につき、現在の開園時間は10時〜16時(混雑具合により開園時間を早める場合もある)。
【関連記事】
来園者に背中を向けてうずくまる「シンシン」
科学博物館で「標本動物園」−パンダの「フェイフェイ」など展示(上野経済新聞)
パンダのリーリー、放飼場に出たがらず−「気になることがあったのでは」(上野経済新聞)
「パンダそうめん」提供開始を前倒し−目はキュウリ、鼻はサクランボ、口は?(上野経済新聞)
上野動物園
故障したパソコンなどの買い取り・処分を行う「ごみパソ」(八王子市横川町、TEL.050-5534-5442)が現在、同店ホームページ上で東京電力の現在の電力使用状況を知らせるブログパーツを配布している。(八王子経済新聞)
パソコンの買い取り・販売を行う「いっとく」(横川町)が2006年7月に立ち上げた同店。液晶割れや水漏れなどの故障品や廃棄処分となるパソコンや周辺機器などを買い取り、メモリーやCPUなど再利用できる価値のあるものを専門業者に販売。昨年、店長「佐藤しげ子」など同店オリジナルキャラクターを使った看板を店舗外壁に設置し話題を呼んだ。
「東日本大震災では原子力発電所が壊滅的なダメージを受け、これまでにない電力不足の事態となっている」と社長の永野間祐一さん。東京電力は4月8日、これまで実施していた計画停電の原則不実施を発表したが、電力使用量は80%から90%台の間を行き来しており、「本当にぎりぎりの供給量であることを実感した」という。「そこで、東京電力の電力使用状況がリアルタイムに周知できるツールとして、ブログパーツの必要性を感じた」
当初は東京電力が発表している「電力の使用状況グラフ」の画像から情報を取得。「数値化する際には多少の苦労があった」と永野間さん。「画像をピクセル単位で走査して時間帯ごとの当日実績、前日実績などを類推していた」。現在は同社がこれらの情報をまとめたファイルから情報取得しているという。
同パーツは3月23日から配布を開始。1時間ごとの使用量と使用率を伝える。「たくさんのブログユーザーが趣旨に賛同いただき、使っていただいている」と永野間さん。「電力使用量が増える夏場に向けて、一人でも多くの皆さんに節電意識を持っていただければ」とも。
【関連記事】
八王子のパソコンリサイクル店がキャラクター看板−萌え寺がヒントに(八王子経済新聞)
自転車をこいで目黒川の桜をライトアップ−秋山成勲さんらが人力発電(シブヤ経済新聞)
高崎の中華料理店が「アウトドア作戦」−「計画停電」インバーターで乗り切る(高崎前橋経済新聞)
道頓堀の「グリコ看板」が再点灯−応援メッセージの垂れ幕も(なんば経済新聞)
ごみパソ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.